円安=悪は勘違い 今の日本は“円安メリット”が大きい 元ゴールドマン・サックス エコノミスト村上尚己 #チャンネルくらら #救国シンクタンク

出演:元ゴールドマン・サックスエコノミスト 村上尚己 MC大橋ひろこ
「円安=悪」という見出しだけが一人歩きしていますが、
今の日本経済をデータで見ると、必ずしもそうとは言えません。

元ゴールドマン・サックス エコノミストが、
発言の切り取りや雰囲気論ではなく、

・今の日本経済の状況
・円安がもたらしている実際の効果
・データを見ずに行われる円安批判の問題点

を整理して解説します。

大事なのは、
「印象」ではなく「数字」で考えること。

円安をどう評価すべきか、
冷静に考えるための材料としてご覧ください。

17 Comments

  1. みんな洗脳されてるな、いくら賃金上げても輸入価格が上がりインフレがそれ以上になり、実質賃金は減り続ける
    2%のインフレか?日銀の金利上がり出した頃と比べて50%位のインフレと感じる

  2. もう産業構造変ってて日本は貿易ではなく金融で稼ぐ国になってることも知らない専門家たち。

  3. 労働しないトレーダーにとってはよい。注釈つけな。
    配当金の50%は上位0.1%の大株主に集まってる。
    株やってない9割の一般人にはマイナスでしかない。

  4. 円安で、高度経済成長からバブル。
    円高になり、失われた30年。
    日本人は、絶望的に貧しくなった。
    戦後は360円、180円切ると微妙、100円切ると絶望。

  5. 日銀が政策金利を0.25%上げたのに水の泡。高市首相と言うか自民党は円安で良いと考えてるんだよなあ。トヨタのミカタ。

  6. 円安の時の方が日本は経済成長したんですけど
    ただ当時は輸出6輸入4
    今は
    輸出4輸入6
    近隣窮乏策的には円安の方が有効
    だがコストプッシュインフレが懸念材料
    一日も早く
    ウクライナ-ロシア戦争終結を望む