【速報】全国のインフルエンザ患者数「43.34人」2週連続で警報基準超え 厚労省(2026年2月16日)
季節性インフルエンザの1つの医療機関あたりの全国の患者数は「43.34人」となり、2週連続で警報基準を超え、増加は5週連続です。
厚生労働省によりますと、2月8日までの1週間に全国で報告されたインフルエンザの患者数は、1医療機関あたり「43.34人」でした。
警報基準である「30」人を超えた前の週の「30.03人」から大幅に増加しました。増加は5週連続です。
都道府県別に見ると、最も多いのは鹿児島の「74.82人」、次いで大分の「69.67人」、千葉の「62.69人」でした。東京は「39.39人」でした。
厚労省は感染が拡大しないよう手洗いやうがい、マスクの着用などを改めて呼び掛けています。
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4 Comments
学級閉鎖が〜とか奥様が話してんの聞こえたな😲
コロナより人死ぬぞー
マスクすれば?
ちゃんと食べてしっかり眠る。。。以上。