“アンドロイド猪木”始動 三井住友銀の子会社など【WBS】

2022年に亡くなったプロレスラー、アントニオ猪木さんをアンドロイドで復活させる「アンドロイド猪木」の立ち上げが19日、発表されました。猪木さんの1年後の誕生日である2027年2月20日までの完成を目指します。この事業にはロボット工学者、石黒浩さんが社長のAVITAに加え、三井住友銀行の子会社、SMBCバリュークリエーションなどが、参加しています。企業広告に活用するほか、イベントを始め社会福祉活動などにも用途を広げる狙いです。

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11 Comments

  1. ローマ皇帝とか復活させて遊ぶのは面白そうだけど
    社会的に影響力のある人を復活させる試みは一つ間違えればプロパガンダ待ったなしなので慎重になるべきかと

  2. 死者を蘇らせるのはAIですら失礼極まりない…
    それだけじゃない。
    過去にすがりだすと今の人間にはまるで力がないと言っているようなもの…
    これは猪木が望んだことなのか?