【キシャ解説】世界初の承認か!iPS細胞による“治療法” 脳や心臓の病気に効果【かんさい情報ネットten.】

19日、厚労省で審議され、世界で初めて承認されるか注目を集っているのが、「iPS細胞」を使った治療薬です。2006年に京都大学の山中伸弥教授が発見し、その後2012年に教授らがノーベル生理学・医学賞を受賞され、治療が困難だった難病治療への期待と注目が高まり、昨年の万博においても大きな注目を集めた「iPS細胞」を使った再生医療の研究。そもそも「iPS細胞」とは?どんな病気に効果が?承認されれば今後期待されることとは?取材を担当する記者が解説します。
(かんさい情報ネットten./キシャ目線 2026年2月19日放送)

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16 Comments

  1. ある技術水準で利害調整政策を極めたら、新技術導入政策が必須となり、技術にできることが増えると、政策がすべきことも増えます。

    農耕で文明が生まれると、さらなる増産や安全、輸送も必要になります。 動力機関でもっと豊かで楽になったら、経済や健康、資源も
    大切になります。 電算技術で利便と効率を高めたら、加速する発展の中で、より根本的な解決や、人間と組織の向上も求められます。

    〝モノを作って分けながら、ヒトも強めて活かしゆく〟文明の潮流( トレンド)に応じた、AI世代技術活用を含む総合政策を願います。

  2. 月々少額ですが、iPS研究に寄付をさせていただいております。日本は過去の薬害の反省から承認が慎重で遅い。高市さんの成長戦略に組み入れてもらい早く難病の方の元に届いて欲しい。