津波避難のバルーン目印 東北大が実証実験【WBS】
東北大学のプロジェクトチームが、津波が発生した時に避難場所を知らせる目印として、バルーン型の標識を自動で浮かせる実証実験を行いました。人工衛星「みちびき」が津波警報を発信すると、直径およそ2メートルのバルーンにヘリウムガスが充填され、2、3分ほどで地上40メートルの高さに上昇します。2028年ごろの実用化を目指すということです。
#東北大学 #津波 #バルーン
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津波来た時の避難用気球かと思ったら違った
「防災対策への検証は”どんな対策でも実行するべき“
ですよね。」
夜ならサーチライトですかな。
いいと思うが避難経路が大事津波に飲まれた小学校のようにならないでほしい
いいね
なんなら家庭用小型の逃げ遅れSOS版もあったらいいかも
夜も見えるようにフラッシュ点滅出来たらより分かりそう