ホンダ 低価格モデルのEVバイク 日本に初投入 従来モデルより10万円安 普及を加速へ(2026年2月19日)
ホンダは新型の電動バイクを3月に発売します。従来より10万円ほど安くし、普及を加速させます。
ホンダが発売する「ICONe:」はベトナムで製造し、アジアで販売している低価格モデルの電動バイクで今回、初めて日本市場に投入します。
機能を簡素化したバッテリーを採用し、国内で販売してきた従来モデルより10万円ほど安い22万円で販売します。
出力は排気量50CCのバイクと同程度で、普通免許で運転できます。
充電は家庭用のコンセントででき、8時間の充電で81キロ走ることができます。
排ガス規制の強化によってガソリンを使う安価な原付きバイクが廃止されるなか、低価格なモデルで普及にはずみを付けたい考えです。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
10 Comments
タイムマシンバイクは開発出来ないのか?
125乗ったら、そんなの乗れない😂
かーっこいい、ほっしいなぁ、乗りてぇなぁ、22万、高いかなぁちょっと
ロードパルのEV版が欲しい。
値段も高くなった新基準原付よりもこっちが本命かもね
ズーマーEの安い奴も頼んだぞ!
なぜこんなに決断と実行が遅いのだろう
マーケティング部門は機能しているのかな
50は交通の邪魔
原付きは30キロまでとか二段階右折とかあるんやろ?
そんなんよお分からんわ
電動バイクはガソリンスタンドのevカー用の急速充電に対応させないと売れない